Cross
Platform

"アプリ開発を検討中ならクロスプラットフォーム開発がおすすめです!”

月額2.5万円〜から始められる営業DX。アポ獲得まで最短10分!!作成したリストにAIが全自動でアプローチ

アプリ開発をシンプルに。スピーディーに。

pain

こんなお悩みありませんか?

新規事業でアプリを開発する予定だが予算を抑えたい...

社内に優秀なアプリエンジニアを採用できない...

UXの設計から開発までお願いしたい...

ios、Android別々に開発するのでは工数がかかるのでクイックに開発したい...

仕組み

工数のかかる開発手法から脱却し開発効率を高めましょう

Androidとiosを別々に開発していては開発工数がかかりすぎます。
クロスプラットフォーム開発にて貴社ビジネスの成長を支援いたします。

賢い企業はみんな選んでる。クロスプラットフォーム開発方法です。



アウトソースで分断されがちな体制ではなく、お客様へ寄り添う理想の体制づくりを実現いたします。

profit

クロスプラットフォーム開発が選ばれる理由

UI実装のリソースを削減、
高い生産性を実現

ネイティヴ実装と比べ
かかるリソースを大幅に削減できます

UIコンポーネントが豊富なので、
柔軟なデザインが可能

自由度の高いUI実装、充分なパフォーマンスを発揮します。

ネイティブとほぼ同等の機能が実装可能。

位置情報、プッシュ通知、決済、などネイティブ実装と同等のアプリを開発する事が可能です。

flutter・ReactNative

様々な企業がこの開発手法を導入してます。

ネイティブアプリと変わらないパフォーマンスを提供します

高速なレンダリングと柔軟なデザイン実現が可能

Selling Online

弊社の制作実績

弊社にてUI/UXデザイン、開発支援をさせて頂きた一部の事例をご紹介させて頂きます。

merit

クロスプラットフォーム開発を
導入するメリット

Content Box

採用コストがかからない

それぞれのアプリエンジニアの内製化を実行していくとなると採用活動にかかるコストが膨大になりますが、Regaliaであれば採用コストなしで開発を進められる為採用コストを削減できます
Content Box

メンテナンスも効率良く実行

従来の開発手法ではios/Androidそれぞれアップデートする事になりますが、flutterやReactNativeであれば一つのソースコードでメンテナンスができる為、工数が1/2になります。
Content Box

新時代に適した開発手法

各業種、業界は現在テレワークを実施しており開発人数が増えれば増えるほどマネージメントコストが傘みます。flutterやReactNativeであればエンジニア人数を1/2で程度になる為マネジメントコストを最小に抑える事が可能です。

ご利用企業様の声

株式会社R様

大幅にコストを削減できました。

新規事業にてアプリ開発する機会があり当初は各OSをネイティブで作る予定でしたが予算と工数の折り合いがつかず、クロスプラットフォーム開発に切り替えました。その結果約100万ほどコストを削減でき、さらに工数も一ヶ月ほど短縮することができました。

株式会社T様

UXの設計から対応頂き大変満足です。

デザイナー、エンジニアどちらのリソースも足らず困っておりましたが UXの設計からUIの落とし込み、開発まで一気通貫して対応頂き大変助かりました。料金もリーズナブル だし対応も早いし言うことなしです。大変満足しています。

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担当者よりご連絡致します。